目的から探す
VBAの全項目一覧
全613項目をカテゴリ別に掲載しています。項目名を選ぶとコードと解説が開きます。
セル・範囲88件
- セルに文字や数値を入力する
- セルの値を別のセルへコピーする
- 指定した範囲をまとめて消す
- セルのデータを取得する
- セルのシリアル値を取得する
- セルの値だけをコピーする
- セルに数式を代入する
- セルの数式を取得する
- セルに表示形式を設定する
- 別シートのセルを選択する
- 結合セルを操作する
- セルが数値かどうか判定する
- セルにフリガナを設定する
- セルのデータをクリアする
- セルの書式をコピーする
- セルに格子罫線を引く
- セルに外枠罫線を引く
- セルを検索する
- 右隣のセルを参照する
- 数式がエラーかどうかを判定する
- 数式が入力されているかどうか判定する
- 数式が参照しているセルを調べる
- セルに###が表示されているかどうかを判定する
- セル内の一部だけ色を設定する
- ワークシート関数を使う
- 3 桁カンマ区切りの表示形式を設定する
- 空白セルだけを操作する
- 色を設定する
- セルを並べ替える
- セルが範囲内にあるかどうか判定する
- セルが空欄かどうか判定する
- 複数のセルに同じ数式を代入する
- ワークシート関数を入力する
- 条件に一致するセルの個数を数える
- 条件に一致するセルの数値を合計する
- ワークシート関数を使って条件に一致するセルの数値を合計する
- アクティブセルを調べる
- アクティブシートではない別シートのセルを選択する
- 非連続のセルが選択されているかどうかを調べる
- セルに印を付ける
- 大量のセルを選択する
- セルのフリガナを取得する(1)
- セルのフリガナを取得する(2)
- セルのフリガナ設定を変更する
- すべてのフリガナを取得する
- セルにフリガナを表示/非表示に設定する
- ひらがなとカタカナを変換する
- 半角と全角を変換する
- 単位が付いた数値を計算する
- ルールの優先順位を変更する
- 条件を満たす場合に停止する
- 最短のバーと最長のバーを設定する
- バーの枠線を設定する
- マイナスのバーを設定する
- メールの件名を指定する
- 特定のセルを含むセル範囲を取得する
- 月末の日を取得する
- 和暦に変換する
- セルが選択されているかどうか判定する
- 確実にセルを操作する
- セルに名前を付ける
- セルの名前を削除する
- 相対参照と絶対参照を変換する
- 特定のセルを操作する
- 数値が入力されているセルのみを操作する
- エラーになっているセルを操作する
- 重複しないリストを作る
- すべてを検索する
- 重複しているか判定する
- COUNTIF 関数で重複しているか判定する
- 2 つのセル範囲を入れ替える
- 重複データを削除する
- 空白セルのプロット方法を設定する
- 連続データを作成する
- プログラムの内部で連続データを作成する
- 相対的な位置のセルを操作する
- 選択範囲の大きさを変更する
- セルの背景色を設定する
- RGB 関数でセルの背景色を設定する
- ThemeColor プロパティでセルの背景色を設定する
- TintAndShade プロパティでセルの背景色を設定する
- セルの背景パターンを設定する
- セルの背景にグラデーションを設定する
- セルの背景に対角線方向や放射状のグラデーションを設定する
- レイアウトを調べる
- フィールドのアイテムを取得する
- 特定のデータだけコピーする
- 特定の集計結果を取得する
行・列25件
繰り返し1件
条件分岐3件
シート19件
- 月ごとのシートを自動で作る
- 新しいワークシートを挿入する
- 指定した位置にワークシートを挿入する
- ワークシートの名前を設定する(Nameプロパティを使う場合)
- ワークシートの名前を設定する(追加時に名前を付ける場合)
- ワークシートを削除する
- ワークシートをコピーする
- ワークシートを移動する
- ワークシートを並べ替える(名前の昇順にする場合)
- ワークシートを並べ替える(指定した順番にする場合)
- 隣のワークシートを返すプロパティ
- ワークシートの挿入と同時に名前を設定する
- 連続名の複数のワークシートを挿入する
- ワークシート見出しの色を設定する
- ワークシートをグループ化する
- ワークシートがグループ化されているかどうかを判定する
- グループ化したワークシートを操作する
- 1 枚のワークシートだけ別ブックで保存する
- 別のワークシートを開かせない
ブック32件
- すべてのシートをPDFで保存する
- 別のExcelファイルを開いて値を読む
- ブックを開く
- マクロが保存されているブックを操作する
- 開いたブックを変数に格納する
- ブックを閉じる
- 新しいブックを挿入する
- ブックに名前を付けて保存する
- ブックの保存場所を取得する
- ブックを上書き保存する
- VBAプロジェクトの有無を確認する(VBProjectを参照する場合)
- 互換モードで開いているかどうか判定する
- マクロを保存できるファイル形式か確認する
- ブックが変更されているかどうか判定する
- ユーザー設定のビューの設定を調べる
- ユーザー設定のビューを切り替える
- ユーザー設定のビューを削除する
- 数式バーの高さを設定する(1行に戻す場合)
- 数式バーの高さを設定する(複数行に広げる場合)
- ブックを開かないでデータを取得する
- ブックのPath・FullName・Nameを使い分ける
- ブックの名前を取得する
- ブックのフルネームを取得する
- 共有ブックを誰が開いているか調べる
- 通知を希望しないでブックを開く
- 開いたブックを履歴に登録する
- 他の人がブックを開いているかどうか調べる
- 他のブックのマクロを実行する
- ブックのプロパティを設定する
- ユーザー設定のドキュメントのプロパティを設定する
- 拡大縮小率を指定する
- タイトル行/列を設定する
ファイル15件
検索・集計6件
エラー対策3件
文字・日付42件
- 今日の日付を決まった形で入力する
- 名字と名前をつないで氏名を作る
- セルが日付かどうか判定する
- セルが文字列かどうか判定する
- 大文字と小文字を区別しない
- 文字列として入力する
- 入力されていない文字列のフリガナを取得する
- 大文字と小文字を変換する
- 空白を除去する(1)
- 空白を除去する(2)
- 日付(年月日)からシリアル値を取得する
- 文字列からシリアル値を取得する
- 日付から年を取得する
- 日付から月を取得する
- 日付から日を取得する
- 日付から曜日を取得する(1)
- 日付から曜日を取得する(2)
- 日付から曜日を取得する(3)
- 日付を計算する
- 時間を計算する
- 日付が第何週目か調べる
- 日付が今年の何日目か調べる
- 日付がどの四半期であるか調べる
- 日付を検索する
- 数式で入力されている日付を検索する(1)
- 数式で入力されている日付を検索する(2)
- Splitの結果から1つの要素を直接取り出す
- 指定した文字列が含まれるか判定する
- 半角スペースで文字列を分割する
- 最後に現れる文字列の位置を調べる
- 文字の個数をLenとReplaceで数える
- 文字の個数を1文字ずつ調べて数える
- 文字のUnicode値をAscWで調べる
- 英数字のASCIIコードを調べる
- 文字列の左端から指定文字数を取り出す
- 文字列の右端から指定文字数を取り出す
- 文字列の途中から指定文字数を取り出す
- 指定した位置から文字列の末尾まで取り出す
- 文字列の長さをLenで調べる
- 同じ文字を指定回数繰り返す
- Likeで文字列のパターンを判定する
- 正規表現で文字列の形式を判定する
高速化2件
コメント8件
入力規則10件
フィルター25件
- オートフィルタを設定する
- オートフィルタを解除する
- オートフィルタを設定して絞り込む
- オートフィルタを設定してオートフィルタ矢印を非表示にする
- 絞り込みを解除してすべてのフィルター矢印を隠す
- オートフィルタが設定されているかどうかを判定する
- オートフィルタの適用範囲を調べる
- 絞り込まれているかどうかを判定する(1)
- 絞り込まれているかどうかを判定する(2)
- 絞り込んだ件数を調べる
- 絞り込んだ結果の数値合計を求める
- 絞り込んだ条件を調べる
- 文字列で絞り込む(1)
- 文字列で絞り込む(2)
- 文字列で絞り込む(3)
- 数値で絞り込む
- 空白セルを絞り込む
- 日付で絞り込む(1)
- 日付で絞り込む(2)
- 日付で絞り込む(3)
- 日付で絞り込む(4)
- 絞り込んだ結果をコピーする
- 絞り込んだ結果だけ取得する
- オートフィルタで重複しているか判定する
- テーブルをオートフィルタで絞り込む
条件付き書式16件
ハイパーリンク9件
スパークライン3件
ピボット・テーブル8件
表示・ウィンドウ22件
- ワークシートを非表示にする(xlSheetHiddenを使う場合)
- 非表示シートを再表示する
- ワークシートを非表示にする(xlSheetVeryHiddenを使う場合)
- ユーザー設定のビューを登録する(表示設定を保存する場合)
- ワークシートの表示を変更する
- 改ページの区切り線を表示/非表示する
- 画面の表示倍率を設定する(倍率を数値で指定する場合)
- 画面の表示倍率を設定する(選択範囲に合わせる場合)
- 数式バーの表示/非表示を設定する
- ワークシートをスクロールする
- 特定のセルが見えるようにスクロールする
- 現在表示されているセル範囲を取得する
- ウィンドウ枠を固定する(SplitRow・SplitColumnを使う場合)
- ワークシート画面を分割する
- ウィンドウ枠を固定する(選択セルを基準にする場合)
- 分割されているウィンドウ数を取得する
- 分割された画面に表示されている範囲を取得する
- 分割された画面をスクロールする
- 複数のウィンドウを整列する
- 新しいウィンドウを開く
- 別のワークシートを同時に表示する
- すべての複製ウィンドウを閉じる
シート保護2件
印刷設定27件
- ワークシートを印刷する
- ワークシートを印刷プレビューする
- ユーザー設定のビューを登録する(印刷設定も保存する場合)
- 印刷する直前にマクロを自動実行する
- 印刷の総ページ数を取得する
- ブック全体を印刷する
- 特定のセル範囲だけ印刷する
- 複数のワークシートを印刷する
- 印刷部数を指定する
- 印刷するページを指定する
- 印刷する前にプレビューを表示する
- 印刷範囲を設定する
- 印刷範囲をクリアする
- 印刷範囲を無視して印刷する
- 白黒印刷する
- コメントを印刷する
- 行列番号を印刷する
- 枠線を印刷する
- 簡易印刷する
- エラーを印刷しない
- 用紙の向きを設定する
- 1 枚の用紙に印刷する
- 用紙の中央に印刷する
- ヘッダー/フッターを指定する
- 1 ページ目のページ番号を指定する
- 印刷の設定を高速化する
- ワークシートの背景に印刷されない画像を表示する
ダイアログ12件
イベント12件
パス・拡張子4件
フォルダー11件
テキストファイル6件
CSV2件
グラフ36件
- 練習データから埋め込みグラフを作る
- 種類を指定して折れ線グラフを新規作成する
- セルの位置を基準にグラフを挿入する
- センチメートルでグラフの大きさを指定する
- 指定シートの埋め込みグラフ数を数える
- 埋め込みグラフに名前を付けて取得する
- グラフの位置・幅・高さと重なるセルを調べる
- 練習シート内のグラフの左端を揃える
- 練習シート内のグラフの幅と高さを揃える
- グラフタイトルを表示して文字列を設定する
- グラフタイトルをセルの文字列に連動させる
- グラフの凡例を表示する
- 凡例をグラフの下側に配置する
- 凡例をプロット領域内に重ねる
- 凡例の背景を単色で塗りつぶす
- グラフの系列名とデータ点数を調べる
- 指定した系列に数値のデータラベルを表示する
- 円グラフのラベルに項目名と割合を表示する
- 特定の月の棒だけ強調色に変える
- 棒1本のグラフ内座標と大きさを調べる
- グラフの中に注記用の図形を追加する
- 系列全体をRGBの指定色で塗りつぶす
- 系列の塗りつぶしを半透明にする
- 同じ系列色を明るくする
- 系列に2色のグラデーションを設定する
- 選んだ画像で系列の棒を塗りつぶす
- 組み込みテクスチャで系列を塗りつぶす
- 系列を白黒の斜線パターンで塗りつぶす
- 確認してグラフの個別書式をリセットする
- 計画系列だけ折れ線にする複合グラフを作る
- 利益率の系列を第2軸へ移す
- グラフ全体を縦棒から横棒へ変更する
- 折れ線系列の線を太くする
- 折れ線のマーカーを丸形・8ポイントにする
- 折れ線系列を滑らかな曲線にする
- 円グラフの1区分だけ外側へ切り離す
図形・画像29件
- 図形を挿入する(AddShape)
- 作成した図形だけを削除する
- 図形の名前を設定して取得する
- 図形の種類を変更する
- 図形のスタイルを設定する
- 直線を引く(AddLine)
- 矢印を引く(EndArrowheadStyle)
- 直線の太さを指定する
- 直線の色をRGBで指定する
- 直線を破線にする
- 図形を単色で塗りつぶす
- 図形の塗りつぶしを半透明にする
- 図形を組み込みテクスチャで塗りつぶす
- 図形を2色のグラデーションにする
- 図形の枠線の色を指定する
- 図形の枠線の太さを指定する
- 図形の枠線を破線にする
- 図形に影を付ける
- 図形に反射効果を付ける
- 図形の周囲に光彩を付ける
- 図形の縁をぼかす
- 図形の上面に面取りを設定する
- 図形を3D方向に回転する
- 図形に文字を入れる
- 図形内の文字サイズを設定する
- 図形内の文字を縦横中央に揃える
- テキストボックスを2段組みにする
- 図形を選んだ画像で塗りつぶす
- 画像を選んでシートに挿入する
メニュー8件
Excel・Windows連携37件
- 保存済みのアプリ設定を読み取る(GetSetting)
- 保存済み設定をまとめて読み取る(GetAllSettings)
- フォルダー選択ダイアログを開く(FileDialog)
- 環境変数から一時フォルダーのパスを取得する
- Windowsのログイン名を環境変数から取得する
- WindowsのPC名を環境変数から取得する
- ステータスバーに進行状況を表示して元に戻す
- 指定したセルだけ再計算する(Range.Calculate)
- Excelの音声機能で文字を読み上げる
- Excelの組み込み印刷設定ダイアログを開く
- ワークシートの枠線表示を切り替える
- Enter入力後の移動方向を一時的に右へ変える
- Excelが認識するOS情報を取得する
- Excelのバージョンとビルドを取得する
- 自作マクロの表示設定を保存する(SaveSetting)
- 自作マクロの練習用設定だけを削除する
- 短い通知音を鳴らす(Beep)
- ExcelからWordの新規文書へ文章を入れる
- 保存済みを確認してExcelを終了する
- Windowsのフォルダー選択画面を開く(Shell)
- 確認してPCをシャットダウンする
- コントロールパネルのマウス設定を開く
- すべてのウィンドウを最小化し、元に戻す
- 選んだテキストファイルを既定のアプリで開く
- 5秒で閉じる通知を表示する
- Windowsのメモ帳を起動する
- 処理時間をミリ秒単位で計測する
- このPCのCPU名を読み取る
- 選んだWAVファイルを一度だけ再生する
- 10秒後のマクロを予約し、必要なら取り消す
- イミディエイトウィンドウを開いて値を確認する
- 短い待機を入れて待ちループのCPU負荷を抑える
- 一度だけ使うショートカットキーを登録する
- 固定コマンドの標準出力を受け取る
- クリップボードにデータ形式があるか調べる
- クリップボードの文字・画像・ファイル形式を調べる
- 練習用の文字列をクリップボードへコピーする
定数・リファレンス5件
UserForm45件
- UserFormを表示する
- UserFormをモードレスで表示する
- コマンドボタンにマクロを登録する
- UserFormを閉じる
- UserFormを隠す
- UserFormのタイトルバーを設定する
- ラベルに文字列を表示する(1):固定の案内文
- ラベルに文字列を表示する(2):入力から確認文を作る
- テキストボックスに文字列を代入する
- テキストボックスが変更されたら処理する
- テキストボックスに大文字しか入力させない:英小文字を変換する
- テキストボックスに入力できる文字数を制限する(1):MaxLength
- テキストボックスに入力できる文字数を制限する(2):確定前の検証
- テキストボックス内の文字列を選択状態にする
- テキストボックス内を検索する
- リストボックスにデータを登録する(1):AddItem
- リストボックスにデータを登録する(2):2次元配列
- リストボックスにデータを登録する(3):RowSource
- リストボックスのデータを削除する
- リストボックスの選択位置を指定する
- リストボックスで選択されているデータを取得する(1):行番号で読む
- リストボックスで選択されているデータを取得する(2):BoundColumn
- 複数選択可能なリストボックスで選択されているデータを取得する
- リストボックス内のデータを移動する
- リストボックスに登録されているデータの個数を取得する
- 複数列のリストボックスを設定する
- リストボックスが選択されたとき処理する
- 2 つのリストボックスを連動する
- リストボックスで常に最下行を表示する
- リストボックスに重複データを登録しない
- コンボボックスにデータを登録する
- コンボボックスにテキストを代入する
- コンボボックスで入力された文字列をリストに登録する
- チェックボックスの状態を判定する
- チェックボックスで淡色表示を判定する
- オプションボタンの状態を判定する(1):Ifで確認
- オプションボタンの状態を判定する(2):Controlsを調べる
- マルチページを操作する
- スクロールバーを使う(初期設定)
- スクロールバーを使う(変更されたときの処理)
- スピンボタンを使う
- 右クリックメニューを作る
- 最初に表示する位置を指定する(1):中央配置
- 最初に表示する位置を指定する(2):座標を指定
- 前回の表示位置を再現する